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2012/12/14

Appleスゴすぎ!Appleの時価総額の大きさがわかる比較図

Appleの時価総額を他の身近な産業の規模や政府の予算と比較してみたという図をみてAppleってやっぱすごい!と感動してしまったのでみなさんにもシェアしたいとおもいます。ただ、ここで扱っている時価総額は2011年の3700億ドルで、2012年には6230億ドルに達したとも言われているのでそれを頭の片隅にいれて楽しんでください。

 10億ドルを左端の小さな四角形とすると、Appleの時価総額3700億ドルは大きな四角形くらい。

米国の食肉小売産業はこんくらい。上から豚、牛、鳥となっています。束になってかかってきてもAppleのほうが大きいです。

ソフトウェア会社のトップ10の企業が束になってもAppleには勝てません。

全世界の携帯電話会社と比較してもやっぱりAppleのほうが大きいです。

米国で支払われた法人税の金額よりAppleの時価総額のほうがひとまわりもふたまわりも大きいいです。

スペースシャトル計画とアポロ計画の費用よりもAppleの時価総額のほうが大きいです。Appleが本気出せば宇宙にもいけちゃいます。

全世界のスポーツ市場と比べるとその差は歴然。Appleのほうが大きいです。

米国の2006年の薬市場よりも大きいです。

Appleがこんなかんじで成長しています。2012年にはAppleの時価総額は最高6230億ドル($623 billion)まで上がりました。このまま成長し続けたらApple国家ができそうないきおいです。

全部つなげたのはこちら

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