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2012/12/08

iTunes 11が何倍も使いやすくなるショートカット

iTunes 11になってUIがまるっきり別物になって、使い勝手も違って使いづらくなってしまったというひとも多いのではないでしょうか。僕もそのひとりです。変わってしまったものはしかたがないので、キーボードショートカットを覚えることで使いやすくしましょう。

再生やナビゲーション操作
  • 再生・一時停止:Space
  • ”次にこちら”:Option + Return
  • 停止:Command + .
  • 次へ(前へ):Command + → ( ← )
  • ボリューム:Command + ↑ or ↓
  • サイドバーの表示:Command + Option + S
  • ステータスバーの表示:Command + /
  • 再生中の曲へ移動:Command + L
  • 検索フィールドの選択:Command + Option + F
表示切替
  • ミニプレーヤーの表示:Command + Option + 3
  • ミニプレーヤーに切り替え:Command + Option + M
  • イコライザーの表示:Command + Option + 2
  • ”次はこちら”の表示:Command + Option + U
メディアライブラリーの切り替え
  • ミュージック:Command + 1
  • ムービー:Command + 2
  • テレビ番組:Command + 3
  • Podcast:Command + 4
  • iTunes U:Command + 5
  • ブック:Command + 6
  • App:Command + 7
  • iTunes Store:Command + Shift H
環境や設定によっては動作しないものもあるのようです。例えば、iTunes Uのライブラリを表示するCommand + 5は僕はiTunes Uのコンテンツをひとつも持っていないのでおしてもなにもしません。Option + returnの”次はこちら”など、特定のライブラリ表示でしか動作しないものもあるので注意が必要です。

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