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2012/10/11

半年のあいだ湖の底に沈んでいたiPhoneが奇跡の生還


半年も水没してたのに起動できるなんてステキ!ある日Ken HovanesさんはiPhone 5をSmith Lakeという湖に落としてしまい、もう無理だと思って新しいiPhoneを買ったそうです。

しかし6ヶ月後湖の水位が低くなり、底がみやすくなったというのでiPhoneを探しに行ったところ深さ1.8メートルのところにiPhoneを発見。しかもまだ起動するというタフさ。WiFiが使えなくなったり、画面が写真のようになったりと多少のダメージがあったのですが、思い出の写真は無事救出できたとのこと。

6ヶ月の水没にも耐えられるiPhoneですから、たとえお風呂で落としたりしてもあきらめちゃだめですよ。


[9to5mac]
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